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何皇后

提供: 新三国戦志攻略情報

何皇后/かこうごう

英雄 文官 レア度 女傑
前衛 歩兵 後衛 方士
武力 74
知力 96
魅力 90
統率 91

天賦【魔性の美人】

  • 遠隔戦1ターン目が終わる時に【政界沈淪】を発動し、敵のパッシブスキルを無視して敵全軍最大兵力の4%を消滅。更に【罪】1級特殊効果を与える
【罪】:攻撃するたびに、【罪】が1レベル上がる。攻撃後レベル4以上の【罪】を持っている場合、【罪の精算】が発動し、自身のパッシブスキルを無視して【罪】のレベル数*4%の最大兵力を損失する
  • 知力が相手より高い場合は、味方ダメージ軽減+20%、敵部隊が比率によって兵力が損失する時、軽減効果を無効になる
  • 自分方士の任意攻撃は敵のパッシブスキルを無視する、更に任意な方士のスキルは10レベルを上がるごとに、方士の基礎攻撃力+20%、会心率と会心ダメージ+2%

伝記

彼女は生まれつきの美人として、後宮に選ばれ、漢霊帝の妃となったり。後に劉■を産んで皇后となり、何皇后と呼ばれる。

宿命

  • 宮廷伝説(班育姉妹):前衛後衛被ダメージ軽減+10%
  • 宮廷の争い(甄姫):武将へのダメージ+25%
  • 宮廷の主(貂蝉)武将と対戦する時、比例による兵力を損失する効果-40%
  • 皇后幻想(献帝):武力+5, 知力+3

求道